更年期サプリの特徴とおすすめのポイントを紹介

更年期不眠とうつ

 

はっしょうしたの、は、2010ねんごろからです。

 

母の介護を10ねん見ていて、家のことと、実家の往復でつかれ、眠れなくなってきました。

 

主人からは、自分の親でないのに、なんで、みなければいけないのか?

 

といわれ、弟は、精神病院に入院しているため、娘の、わたしが、みなければならず、実感といっても、県営住宅なので、草むしりや、どぶ掃除や、管理費、水道代をいちいち払いに、いかなければならないので、イライラしていました。

 

不眠のほかに、めまいがするようになり、夜になると天井がぐるぐる回るようになった。医者からは、更年期うつと診断され、

 

めまいがすると、重層点滴をうちながら、介護をしていました。

 

ホットフラッシュもあり、漢方薬を処方してもらいました。

 

母の、介護が、いつまで続くのかとおもうだけで、辛かったです。

 

救いになったのは、医者のカウンセリングと、ケアマネージャーさんの、たすけがあって、やはり、行政におねがいできたのは、良かったところです。

 

もう少し、主人の理解があれば、長引くことは、なかったとおもいます。

 

いまでも、冷え性、不眠は、治っておらず、くすりをてばなせません。

 

めまいの処方 メリスロン3錠重層点滴週2かいは、通っていました。

 

救急車が通るたびに、母が、また悪くなってしまったのか、とおもい、音がするたびに、動悸がするようになってきました。

 

ただでさえ、認知症なので、不安で、家に連れてきたくても、主人の反対があって、それもできず、デイサービスと、ヘルパーさんに、おねがいするしかありません。

 

今は、お骨になって、やっと、わたしの、もとにきましたが、遅すぎたような気がします。

 

更年期は誰でも通るみちだと思います。もっと、家族の理解が、ひつようだと思います。

 

今は、すこし、余裕が出てきたので、体操教室に、行ったり、友達と、喫茶店にいったりして、ストレスをためないようにしています。